<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>トヨタのすべて</title>
      <link>http://toyota.sunsan-web.com/</link>
      <description>トヨタ自動車、通称「トヨタ」は、日本の自動車メーカー最大手であり、日本の全業種の中でも最大規模の企業であります。この巨人の全容に迫ってみましょう。
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 20 Feb 2008 15:25:28 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>クラウンを全面改良、１３代目の誕生</title>
         <description><![CDATA[　トヨタ自動車は2008年2月18日、高級セダン「クラウン」を４年２カ月ぶりに全面改良して発売した。安全装備を充実させたうえ、クラウンとして初めて本格ハイブリッドシステムを採用した車種も５月６日に発売するなど、「安全」と「環境」をメインテーマとして打ち出した。
　クラウンは1955年に誕生し、今春には販売が累計500万台を達成する見込みの「看板車種で」、同一ブランドとしては国内最多となる、１３代目の誕生だ。１２代目「ゼロクラウン」の流れを踏襲して脱コンサバ路線をとる。外観デザインは、さらに若々しくダイナミックに。エンジンやプラットフォームを先代から継承するも、電子制御の処理能力などソフト面を大幅に強化して、走りの質を追求した。 
　「ロイヤル」（排気量２．５リットルと３．０リットル）、より若い層を意識した「アスリート」（同２．５リットルと３・５リットル）は希望小売価格３６８万～５６７万円。ハイブリッドシステム搭載車（同３．５リットル）は同５９５万～６１９万円と割高だが、４．５リットルクラスの動力性能と２．０リットルクラスの低燃費を両立する。月販目標５５００台としており、そのうち８００台をハイブリッドと見込んでいる。 
　充実させた安全装置では、居眠り運転防止などのため、運転者の目の開閉状態を検知、警告音やブレーキで衝突被害を軽減するなどの世界初の安全技術を６件採用。横滑り時などに安定走行を確保する技術「ＶＤＩＭ」や急制動をかけるとランプで後続車に注意を促す日本初の技術も標準装備し、渡辺捷昭社長は「半世紀以上にわたって一番力を入れてきた車。先進技術を積極的に採用した」と、主力ブランドの１３代目に胸を張った。 しかし、自社の高級車ブランド「レクサス」とのすみ分けも課題になりそうだ。

<a href="http://toyota.sunsan-web.com/crown-hybrid-new.jpg"><img alt="crown-hybrid-new.jpg" src="http://toyota.sunsan-web.com/crown-hybrid-new-thumb.jpg" width="262" height="174" />クラウン・ハイブリッド</a>

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25BC%25AB%25C6%25B0%25BC%25D6%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://attached.fairybeach.net/toyota-crown/" target="_blank">クラウン・ワールド・ドットコム</a>
<a href="http://zerocrown-a.sblo.jp/" target="_blank">ゼロクラウン！！</a>
]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2008/02/post_4.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2008/02/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 15:25:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタ過去最高937万台</title>
         <description><![CDATA[　トヨタ自動車は1月10日、ダイハツ工業、日野自動車を含むグループの2007年の世界販売台数（速報値）が前年比6％増の937万台となり、過去最高を更新したと発表した。中国やロシアなど新興国での販売が好調だった。
　世界一の座を競っている米ゼネラル・モーターズ（ＧＭ）の2007年の販売台数は今月中旬発表される見通し。ＧＭは同年後半に追い上げており、接戦になったとみられている。
　トヨタは2007年の世界生産台数ではＧＭを抜き、世界一になったことが確定的となっている。
　世界販売のうち海外は10％増の710万台。新興国を中心にすべての地域で前年を上回った。特に中国は、燃費の良い小型車や中型車が好評だったことから62％増の50万台と大幅に伸びた。アジア全体では20％増の133万台となった。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25BC%25AB%25C6%25B0%25BC%25D6%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://dark.monsterparent.net/zero-crown/" target="_blank">ゼロクラウンの魅力いろいろ</a>
<a href="http://attached.fairybeach.net/toyota-crown/" target="_blank">クラウン・ワールド・ドットコム</a>
]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2008/01/937.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2008/01/937.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 03:02:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタ、脳研究から交通事故減少へ</title>
         <description><![CDATA[トヨタ自動車は、理化学研究所と提携し、人間の脳の働きや仕組みを解明する共同研究を始めた。
自動車事故を起こした時の脳の働き方を調べて、交通事故を少なくする研究を進めるほか、脳の「賢さ」を解明することによって、トヨタが目指している自立型ロボットの開発にも生かしたい考えだ。
理研の脳科学総合センター内に「理研BSI-トヨタ連携センター」を開設した。研究員は全体で30人で、うちトヨタグループから5人を派遣した。
センターは
（１）交通事故ゼロに向けた脳内メカニズム
（２）人と機械の共生に向けた脳型情報処理の仕組み
（３）脳と健康の関係
をそれぞれ解明するための３つの研究テーマを挙げている。
トヨタは20年先までを視野に入れた目標としている。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25A1%25A6%25A5%25AF%25A5%25E9%25A5%25A6%25A5%25F3%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ・クラウン関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://xn--rls061a8ikv1c.sblo.jp/" target="_blank">牧場物語の攻略法</a>
<a href="http://dark.monsterparent.net/zero-crown/" target="_blank">ゼロクラウンの魅力いろいろ</a>
]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2007/12/post_3.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2007/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 01:46:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタ、次世代ロボットを「中核事業」に位置づけ</title>
         <description><![CDATA[　トヨタ自動車の渡辺捷昭社長は６日、次世代ロボットを発表し今後の方針を示した。
　福祉分野などで人間を助ける次世代の「パートナーロボット」について２０１０年代の早い時期に実用化を目指すとした。今後２～３年かけて自社工場や医療機関などで実証実験を実施。その結果をもとに実用化に向けての最終判断する。トヨタはロボット事業を将来の「中核事業」と位置づけており、既存の自動車技術を生かすほか、将来のクルマ作りにも役立てる。

　トヨタは同日、新たに段差や斜面でも安定走行が可能な「モビリティロボット」やヴァイオリンを演奏するロボットなど３種類の次世代ロボットを発表した。さらに、次世代ロボットの実用化に向けた計画も発表した。

　計画のなかで、次世代ロボットを家事、介護・医療、近距離移動、製造の４分野で実用化していくとの考えを表明。これに向けて来年から同社の関連施設で実際に使用していく方針を示した。

　また、来年度中に広瀬工場（愛知県豊田市）内に新しい実験棟を建設して開発拠点を強化、開発スタッフも現在の１００人から「２年間で２倍」（渡辺社長）に増員する考えを述べた。

　次世代ロボットの実用化は、少子高齢化の進展を見据えるて利点は多い。将来的にはロボットが介護や家事、移動などで人間を支援し、「介護の苦しさから解放させる」（内山田竹志副社長）ことも可能だという。困難な作業をロボットに担わせることで生産能力の効率化も図れる。

　ただ、ロボット事業はまだ市場が形成されていないのが現実。渡辺社長も「２～３年の実用化トライアルを受けてビジネスモデルを検討したい」と事業化については慎重だ。さらに、「信頼性、耐久性、コスト面をどうするか」など課題は多い。

　トヨタがロボット市場を開拓していくには解決すべき問題は多く、渡辺社長は「われわれだけではできない部分もある。産官学の連携が必要」と強調した。


◆次世代ロボットとは
　人間活動をサポートするロボットの総称。生産現場の自動化を目的に普及した産業用ロボットの発展形で、少子化を背景に不足感が高まる労働力を補完し、身近な家事から介護・医療にいたる広範な分野での利用が見込まれている。その成長性を見据えて産官学が連携して技術開発を活発化させており、「二足歩行型」「二輪走行型」「搭乗歩行型」など、人間の繊細な動きや知能を真似たタイプが登場している。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25BC%25AB%25C6%25B0%25BC%25D6%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://zerocrown-a.sblo.jp/" target="_blank">ゼロクラウン！！</a>
<a href="http://doing.simobukure.com/g-e-densetsu/" target="_blank">SF歴史小説「銀河英雄伝説」</a>
]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2007/12/post_2.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2007/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 12:12:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“人”に近づいたパーソナルモビリティ！トヨタ </title>
         <description><![CDATA[●近い将来の実用化へ！

　トヨタは、「第40回東京モーターショー2007」に、コンセプトカーの「i-REAL」を出品します。
　このシルエットに見覚えがある方も多いと思います。05年に行なわれた愛・地球博のトヨタパビリオンで活躍していたi-unitです。さらには前回の東京モーターショーでのi-swingの後継となるモデルでもあります。性能的にも大幅に進化しています。
　モデル名からもわかるように、さらに現実的なレベルまで高められている点に注目してください。基本的な構造に変更はなく、フロント2輪、リヤ1輪の3輪で、ボディシェルはふたつ折りです。
　モードに合わせて全長を変化させることができます。直立したモードでは、専有スペースを少なくし、他の歩行者の邪魔にならないように配慮しています。逆に、車両と併走するような場合は、ホーイルベースを長くして、低重心で高い走行性能を発揮します。
　操作は両手に持ったスティックだけで直感的なドライブが可能です。初めてでも、なんのためらいもなく走ることができるということです。実用性はすでに高く、移動支援ツールとして、近い将来に脚光を浴びることになるかもしれません。

<a href="http://toyota.sunsan-web.com/i-REAL.jpg"><img alt="i-REAL.jpg" src="http://toyota.sunsan-web.com/i-REAL-thumb.jpg" width="120" height="80" />i-REAL</a>

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25A1%25A6%25A5%25AF%25A5%25E9%25A5%25A6%25A5%25F3%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ・クラウン関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://felt.japonizm.com/h-shukketsu/" target="_blank">排卵出血かどうかのチェック方法</a>
<a href="http://chanel-sglass.sblo.jp/" target="_blank">シャネルのサングラス</a>]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2007/10/post_1.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2007/10/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 15:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタの歴史</title>
         <description><![CDATA[●豊田佐吉（1867年（慶応3年）～1930年）が創業した豊田自動織機製作所（現在の豊田自動織機）に、1933年9月に開設された自動車部がトヨタ自動車の起源です。

●1937年（昭和12年）に独立した新会社「トヨタ自動車工業株式会社」が設立されました。
●戦後の1950年（昭和25年）、ドッジ・ラインに伴うデフレにより、経営危機に陥り、銀行団の緊急融資の条件として、販売強化のためにトヨタ自動車販売株式会社（「自販」と略された）が設立されました。これを工販分離といいます。
　1950年（昭和25年）の経営危機は、直後に勃発した朝鮮戦争における米軍用トラックの大量受注により回避されました。

●2003年（平成15年）3月末集計における従業員数は65,551人、連結会社の合計は 264,096人で日本最大、世界では第三位の企業規模となりました。

●2005年（平成17年）にはトヨタ町の本社新本館が完成し地上14階、地下2階の一面ガラス張りの現代的な建物が出来上がりました。
　10月、ゼネラルモータースが保有していた富士重工業株（約20%）のうち8.7%を取得し筆頭株主になった上で、提携を結ぶことを発表しました。

●2007年（平成19年）には名古屋駅前にある豊田ビル・毎日ビルの建替えによる再開発で建設されるミッドランドスクエア内に新しい名古屋オフィスが完成し、元名古屋ビル、JRセントラルタワーズオフィス、本社機能の一部および東京本社の営業部門が移転しました。


<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08237720.242484c2/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25C8%25A5%25E8%25A5%25BF%25BC%25AB%25C6%25B0%25BC%25D6%26vc%3d1" target="_blank">
<strong><font size="5" color="#0000ff"><center>
＞＞トヨタ関連グッズはこちら</center></font></strong>
</a>

<a href="http://zerocrown-a.sblo.jp/" target="_blank">ゼロクラウン！！</a>
<a href="http://included.t-ietsugu.com/lurefishing/" target="_blank">楽しいルアーフィッシング</a>
]]></description>
         <link>http://toyota.sunsan-web.com/2007/09/post.html</link>
         <guid>http://toyota.sunsan-web.com/2007/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トヨタ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 07:01:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
